海賊と呼ばれた男


おはようございます!

まだまだ寒い季節で、世間では風邪が流行っているみたいなので

体調管理にはくれぐれも注意してください。

今年に入ってコラムを疎かにしていました・・・すいません

さて久々のコラムですが、特にこれと言ったことがなく困っている次第ですが。。。

私は最近は経済小説にはまっていて池井戸純・高杉良・城山三郎・山崎豊子・・・・などなど

沢山よんでいますが百田直樹の「海賊と呼ばれた男」は非常に感銘しました!

出光の創業者、出光佐三をモデルにした小説です、明治生まれの男の凄さ、戦後の日本で

GHQに睨まれても真っ直ぐ戦っていく姿、そして社員に対する愛情の深さ、経営者としての

信念お金儲けだけを考えている経営者とはわけが違う、発想の豊かさそれを完遂するまで

やる精神力。また人脈の多さにもびっくりさせられました。

人がついてくるのには絶対的な存在があるんだと思いました

偉大な人物とはこのような方を言うんだと改めて思いました。

私の生業とは全く別の仕事ですが共感でき、今では私のメンタ―です。

「大地域小売業」気に入っています。

私はそれを歩いて行ける距離でPDCAして確実な物にしていこうと思っています。

なぜ海賊と呼ばれた男なんでしょうか?是非読んでみてください!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>