
施工写真
屋根の施工前後と、屋根塗装・付帯部塗装の施工のようすを確認できる写真です。
施工前|塗り替え前の屋根の状態です。
施工後|サーモアイSiで塗り替えた屋根の施工後です。
施工のようすです。
施工のようすです。
屋根塗装の施工のようすです。
屋根塗装の施工のようすです。
付帯部塗装の施工のようすです。
付帯部塗装の施工のようすです。
施工内容
| 地域 | 東京都大田区 |
|---|---|
| 工事内容 | 屋根塗装、付帯部塗装 |
| 屋根塗装 | サーモアイSi(日本ペイント/遮熱塗料) |
| 付帯部塗装 | 庇・破風など |
| 延べ坪 | 25坪 |
屋根は日本ペイントの遮熱塗料「サーモアイSi」で塗装しました。屋根は日差しや雨風を強く受けやすく、外壁より劣化に気づきにくい場所です。
屋根塗装とあわせて、庇・破風などの付帯部も塗装しました。付帯部もまとめてメンテナンスすることで、建物の上まわりを整えられます。
この施工事例が参考になる方
- 大田区で屋根の塗り替えを検討している方
- 人気の遮熱塗料サーモアイSiで屋根を塗り替えたい方
- 夏の室内の温度上昇や空調の負担が気になる方
- 屋根塗装とあわせて庇・破風など付帯部も塗装したい方
- 屋根の劣化状況に合った工事内容を相談したい方
屋根塗装は屋根の状態に合わせて工事内容を選びます
屋根は普段目にしにくい場所のため、色あせや塗膜の劣化が進んでも気づきにくいことがあります。
屋根の劣化状況によっては、塗装だけでなくカバー工法や葺き替え工事が向いている場合もあります。
丸巧では現地調査で屋根材の種類や状態、足場の設置環境などを確認したうえで、屋根塗装・カバー工法・葺き替えの中から適した工事をご案内します。
この現場で確認したい劣化ポイント
- 屋根の色あせ、塗膜の劣化
- 屋根材の割れや欠け
- 棟板金や釘の浮き
- 庇・破風など付帯部の色あせや傷み
屋根はサーモアイSiで塗装
今回の屋根塗装では、日本ペイントの遮熱塗料「サーモアイSi」を使用しました。
サーモアイSiは日本ペイントの遮熱塗料「サーモアイシリーズ」の中でスタンダードなシリコン塗料です。
一般的に遮熱塗料は日射の熱を反射して屋根表面の温度上昇を抑える働きがあるとされ、夏の室内の温度上昇や空調の負担が気になる方に向いています。
庇・破風などの付帯部塗装もあわせて実施しました
屋根塗装と同じタイミングで、庇・破風などの付帯部の塗装も行いました。
付帯部は屋根や外壁と同じように紫外線や雨風の影響を受けるため、劣化が進みやすい部分です。
足場があるタイミングで付帯部まであわせて塗装することで、建物の上まわりをまとめて整えられます。
屋根塗装の流れ
屋根塗装は、足場の設置、高圧洗浄、養生、下地補修、下塗り、中塗り、上塗り、付帯部塗装、完了確認、足場撤去という流れで進みます。
塗装工事は、雨や強風など天候の影響を受けることがあります。丸巧では無理に作業を進めず、状態を確認しながら工程を進めます。
工事中のご連絡は、お電話・メール・LINEなど、ご希望に合わせて対応できます。
よくある質問
Q. 屋根だけの塗り替えもお願いできますか?
A. はい。本事例でも屋根塗装と付帯部塗装をまとめて行いました。外壁は塗らず屋根だけを塗り替えることもできます。屋根の状態に合わせてご提案します。
Q. 遮熱塗料(サーモアイSi)のメリットは?
A. 一般的に遮熱塗料は日射の熱を反射し、屋根表面の温度上昇を抑える働きがあるとされています。夏の室内の温度上昇や空調の負担が気になる方に向いています。
Q. 屋根塗装とカバー工法・葺き替えはどう違いますか?
A. 屋根塗装は既存の屋根材を塗り替える工事、カバー工法は既存屋根の上に新しい屋根材をかぶせる工事、葺き替えは屋根材を新しくする工事です。劣化状況に応じてご案内します。
Q. 屋根の状態は自分では確認しにくいのですが?
A. 屋根は普段目にしにくい場所です。丸巧では現地調査で屋根材の種類や状態、足場の設置環境などを確認し、分かりやすくご案内します。写真でのご相談も可能です。
外壁・屋根・付帯部の劣化は写真からご相談ください
外壁の汚れ、屋根の色あせ、シールの劣化など、気になる箇所を写真で送っていただければ、確認すべき範囲を整理しやすくなります。現地調査・お見積りは無料です。
LINEで写真相談写真を送って相談できます
電話で相談する0120-779-103(年中無休)
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