
施工写真
東京都葛飾区の戸建て住宅で行った、外壁塗装・屋上防水・付帯部塗装の施工写真です。塗り替え前後のようすと施工のようすをご紹介します。
施工前|塗り替え前の住宅の外観です。
施工後|外壁を塗り替えた住宅の外観です。
外壁塗装(ナノコンポジットW防藻+)の施工のようすです。
バルコニー壁の塗装の施工のようすです。
屋上防水工事の施工のようすです。
付帯部塗装の施工のようすです。
施工内容
| 外壁塗装 | ナノコンポジットW防藻+(水谷ペイント/防藻・低汚染で汚れにくい塗料) |
|---|---|
| バルコニー壁塗装 | ナノコンポジットW |
| 下地補修・そのほか | 屋上防水工事/付帯部塗装工事 |
| 延べ坪 | 31坪 |
| 施工地域 | 東京都葛飾区 |
| 建物種別 | 一般住宅(戸建て) |
この施工事例が参考になる方
- 葛飾区や周辺エリアで、戸建て住宅の外壁の塗り替えを検討している方
- 外壁の汚れが気になり、汚れにくい・藻がつきにくい塗料を検討している方
- 外壁とあわせて、屋上の防水工事もしたい方
- 付帯部の塗装もまとめて相談したい方
汚れにくい外壁と屋上防水をまとめて
東京都葛飾区の戸建て住宅で行った、外壁塗装・屋上防水工事の施工事例です。外壁には防藻・低汚染タイプの「ナノコンポジットW防藻+」を使用しました。藻や汚れがつきにくく、外壁の美観を保ちやすいのが特長の塗料です。バルコニーの壁にはナノコンポジットWを使用しています。
外壁の塗装とあわせて、屋上の防水工事と付帯部の塗装も行いました。屋上防水は雨水の浸入を防ぐ大切な工事です。塗装のタイミングでまとめて施工することで、建物全体のメンテナンスになります。
この現場で確認したい劣化ポイント
- 外壁に汚れ・藻・チョーキングが出ていないか
- 屋上の防水層に傷みやひび割れがないか
- バルコニーの壁や床に傷みがないか
- 軒天・破風・雨樋などの付帯部に傷みが出ていないか
外壁は防藻・汚れにくいナノコンポジットW防藻+
外壁に使用した「ナノコンポジットW防藻+」は、水谷ペイントの防藻・低汚染タイプの外壁塗料です。藻や汚れがつきにくく、雨で汚れが流れ落ちやすいのが特長です。日当たりや湿気の関係で藻・汚れが気になりやすい外壁の塗り替えに適しています。
屋上防水・付帯部塗装もあわせて実施
外壁の塗装とあわせて、屋上の防水工事と付帯部の塗装を行いました。屋上防水は雨水の浸入を防ぐための大切な工事で、劣化を放置すると雨漏りの原因になります。付帯部もあわせて塗装することで、建物全体のメンテナンスになります。
外壁塗装・屋上防水の流れ
| 1. 現地調査・お見積り | 外壁・屋上・付帯部の劣化状況を確認し、必要な工事内容をご提案します。 |
|---|---|
| 2. 足場設置・洗浄 | 足場を組み、高圧洗浄で外壁の汚れや古い塗膜を落とします。 |
| 3. 下地補修 | 外壁・屋上の下地の補修を行います。 |
| 4. 外壁塗装・屋上防水 | 外壁にナノコンポジットW防藻+を塗装し、屋上に防水工事を行います。 |
| 5. 付帯部・完了 | 付帯部の塗装を行い、点検後に足場を解体して完了です。 |
よくある質問
- Q. ナノコンポジットW防藻+はどんな塗料ですか?
- A. 水谷ペイントの防藻・低汚染タイプの外壁塗料です。藻や汚れがつきにくく、雨で汚れが流れ落ちやすいのが特長です。藻や汚れが気になりやすい外壁の塗り替えに適しています。
- Q. 外壁塗装と一緒に屋上防水もできますか?
- A. はい。今回の工事でも、外壁塗装とあわせて屋上防水・付帯部塗装を施工しました。塗装の足場を使ってまとめて施工でき、建物全体のメンテナンスになります。
- Q. 屋上の防水はどんなときに必要ですか?
- A. 屋上の防水層に傷みやひび割れが出ている場合、雨漏りの原因になります。現地で状態を確認し、必要な防水工事をご提案します。
- Q. 葛飾区や東京都内でも対応してもらえますか?
- A. はい。丸巧は葛飾区を含む東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県の広いエリアで施工しています。現地調査・お見積りは無料です。
外壁塗装・屋上防水のご相談は丸巧へ
外壁の塗り替えや屋上防水、付帯部の補修など、建物のメンテナンスのご相談は丸巧へ。現地調査・お見積りは無料です。お電話・LINE・お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。
